セキスイハイムの家が完成して鍵の引き渡しが行われました

いろいろと書きたいことがあるけども、竣工検査、引き渡しから引っ越しと立て続けにあったので、なかなか書く時間が取れない。
引き渡しのこと、補助金のこと、その後発覚したこと、外構(エクステリア)のこと、住宅ローンのこと、生命保険のこと、家具のことなどを書きたいんですが。。

今日は引き渡し(鍵渡し)について書いていきます。

鍵渡しは大安の日にしました

引き渡し(鍵渡し)は平日になりました。本当は18日、土曜日の大安に予定通りしたかったのですが、工事が24日まで延びたので出来ませんでした。

平日でしたが、1月最後の大安、30日に引き渡しを受けました。

竣工検査(施主検査)で見つかった問題箇所について

鍵の引き渡し前、サインする前に竣工検査で見つかった問題箇所について確認しました。

壁クロス・ベランダについて

壁クロスの汚れ、雑な目地の処理はキレイになっていました。ベランダの内壁にも塗装が何カ所か傷が付いていましたが、埋めてありました。

カーテンについて

カーテンは、和室に他の家のプリーツカーテンが取り付けられていましたが、発注通りのものがついていました。
リビングのカーテンについてはこの日に間に合わず、この日からあと1週間ぐらい掛かりました。
あと、カーテンの「ふさ掛け」はキレイに塗ってありました。

玄関について

玄関のドアの傷も無くなっていました(補修というより交換したのかな?)。床の欠けている部分も補修してありました。

トイレについて

トイレの床はライトウッドからミディアムウッドに張り替えられていました。

コンセントの位置について

寝室のエアコンコンセント位置については変更をしようかは今考え中。冷蔵庫のコンセントはもうあきらめました・・・。

鍵の引き渡し

この日までに解決しなかったこと、新たに見つかったことは引っ越しの4日までに対応するということになり、ひとまず引き渡しの関係書類(保証書)にサインと印鑑を押しました。そしていよいよ鍵を渡されました。

ただし私たちの引っ越しは2月4日なので、それまでは補修とクリーニングの工事ために入れるように自分たちの鍵は差しませんでした。土日には仕上げるとのことだったので、工事用の鍵を無効にして、私たちの鍵をさしたのは2月1日でした!

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